「おつな」のこだわり

おつなが生まれるまで

「おつな」が生まれるまで

小料理屋を営んでおり、その日残ったマグロでツナを作ったのが最初です。

次は違う魚で作ってみよう。油を変えてみよう。日本のツナのオイル漬けを調べてみよう。海外のツナを食べてみよう。と研究しました。

そこから油の勉強をし、ソミュールの研究をし、保存の仕方も勉強しました。けれど全然うまくいかず、何回もあきらめて、ひらめいての繰り返しを4年。

やっと素材、オイル、製法にこだわったツナのオイル漬けが完成しました。

おつなの素材

おつなの素材

「おつな」の素材

「おつな」には、店主こだわりの素材がふんだんに使われています。

【ビンチョウマグロ】
20年築地に通った店主の仕入れる、春から夏に獲れた厳選したビンチョウマグロだけを使用。低カロリーで高タンパクで血液サラサラ DHA/EPAも含み栄養価の高い魚です。

【オイル】
オレイン酸、ビタミンEをバランスよくブレンド。血中コレステロールを減少/生活習慣病の予防/ガンを抑制/胃の健康を守る/美肌効果/老化防止/動脈硬化予防などに期待が持てます。

【ソミュール(味付け)】
最高級利尻昆布で出汁をとり、旨味を引き出すミネラルが豊富なゲランド塩と沖縄の塩をミックス。そこに野菜の旨味を足した特性ソミュールで漬け込みました。

おつなの仕込み

「おつな」の仕込み

利尻の昆布でとった出汁に野菜と香辛料をたっぷり入れて、旨味を引き出すミネラルたっぷりのゲランド塩と沖縄の塩をブレンドしました。

これで噛めばかむほど深い味わいになるんです。美味しくなーれ。美味しくなーれ。大事な作業です。

おつなのオイル

「おつな」のオイル

そこでおつなのオイルはオレイン酸を多く含むオイルを使っています。 オレイン酸は熱に強く酸化しにくい性質があり、保存にはむいています。

「おつな」の残ったオイルはパンに付けたり、ドレッシングや炒め物に使ってくださいね。


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